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うさとの服展in石家、終了しました。20221207

今年最後のうさとの服展が終わりました。

 

長野市がまた新型コロナが増えて来て、イベントをやると増えるという毎回そんな感じになっています。良くも悪くもタイミングは合っているわけで、、、このタイミングをポジティブな方向に当てはまるように波動調整していければと思います。

 

共あれ、ご来店くださいました皆さまありがとうございました!お気に入りの波動良い衣を着て楽しんで頂けたらと思います。

 

天と繋がり、自分らしく自身をオープンハートに解放し、自分自身を保護する「うさとの服」

 

次回の予定は未定ですが、またご縁でうさとの服を楽しんで頂ければと思います。

着て癒される、うさとの服展in石家の開催が決まりました。

手紡ぎ、草木染め、手織り、意図したさとううさぶろうさんのデザインを手作りで仕立てらる、うさとの服。

前回は去年の11月に開催。期間が大分空いてしまいました。まだ先になりますが、着て癒される温もりあるうさとの服を見に触れてみてください。

開催日:7月7日(木)〜10日(日)まで

場所:ヒーリングスペース石家3階

 

うさとの服3

うさとの服3

うさとの服

ヒーリングスペース石家では、着て癒されるをテーマに「うさとの服」を取り扱っています。

「衣」「食」「住」という一番最初で人にとって大切な「衣」。

纏う「衣」は、生きるための自分を守るためにあります。
もちろん着飾ることにより自分らしさを出したり、気持ちを変えるためにも有効です。

地球は宇宙に生かされ、人は地球に活かされています。

人はこの地に立ち、自然の素材を纏うというのは宇宙や地球と同化していることと一緒です。

草木は育ち、生き物は生き、いずれは地に帰ります。

その循環は地球のサイクル。

「うさとの服」で使う布や糸は、タイやラオスの農村でくらしている人たちによって織られています。素材はコットン、ヘンプ、シルク。自然の中で育まれた植物、生物、たくさんのいのちが寄り集まってつくられています。

手紡ぎの糸は、それぞれの村に生息する身近な葉や樹皮と一緒に煮詰めて染めたり、藍や黒檀を発酵させた染液で染めます。

織り手は、布のデザインをある程度まかせられています。自分で決めて進める楽しさ、できあがりを実感できる喜びで、このものづくりは続いていくのです。

また素材のコットン、ヘンプ、シルクには意図を持って素材として使われています。

このように、うさとの服ができるあがるまでは、機械は使わず自然の素材を活かして全て手作りで作られます。

現在、地球温暖化によるCO2削減は全世界で注目されています。
「うさとの服」は結果論ではありますが地球温暖化に貢献しています。
地球にも人にも優しい「衣」です。

さとううさぶろうさんが意図したデザイン「うさとの服」は、人と地球を結び、人と人を結び、自分自身とつながるツールになるでしょう。

ヒーリングスペース石家では、自然素材を使った「うさとの服」で、「着て自身を癒す」ことをご案内しています。

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